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よくある海外ナンパ師の日常「インド系マレーシア人」

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ぼくは今マレーシアにいる。
 

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イスラム国家であるがシンガポール上がりの僕から来ると最高にセックスできる素晴らしい国だ。
 
 
 
 
さて、今回は海外ナンパ師っぽい記事を書いてみたい。
 
 
 以前はこんなナンパ師っぽい記事をよく書いていた。

 

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結論から言うと、種族を越えた感は最高。
 

 
 
 
 
この娘には別に怒ってないけど、説教をした。
 
 
 
 
キャンセル多すぎだろうよ。と。
 
しかも、キャンセルの理由をお客さんのせいにしたのが僕の逆鱗に触れた。
 
 
 
 
逆鱗に触れたというよりは、このままじゃ本当にダメな人間になってしまうよという老婆心から鬼長文を送りつける。
 
 
すると、
 
 「I’m sorry.」
 
と返ってきたので、この娘はもしかすると良い娘なのかもしれない。
 
と単純な即系である僕は考えていた。
 
 
そして、我が数少ないシンガポール海外ナンパ師の同志が、僕のブログを読んで素晴らしいスクリプトを作ってくれたので、それをとりあえず今ある連絡先全てに連絡したところ、このジム・トレーナーインド人がヒットした。
 

 
 
アポ地で出会えるまで本当にくるかどうか半信半疑だった。
 
 
案の定1時間半の遅刻してきた上に帰らなければならない時間を指定してくる。
 
 
なんなんだ。とテンション低めにアポ地のロビーでこんにちは。
 
 
いやはや、なんとも悪くない。
 
 
足は太めだが引き締まり、ジューシーで筋肉質な体つき。
 
 
顔はインドとインドネシアのハーフとのことで、
良い感じにインドの目鼻立ちを継承している。
 
 
そして、出合い頭の距離も近い。
 
 
僕のつまらないジョークにもよく笑う。
 
 
年も若い。
 
 
今のところ何も問題が無い。
 
 
さて、ここで問題が発生、食事をオーダーすると、店員が若いやつでうざ絡みをしてくる。
 
 
具体的には、もう全部オーダーしたのに「More?」などと絡んでくる。
 
 
正直うざい。
 
 
 
シッシッと手で追い払う。
 
 
 
「Are you often come here?」
 
 
 
などとインド娘に聞かれてしまうほど。
 
 
こんなチャラついたホテルの最上階によく来るなんて印象が悪くなるので初めてと答えておいた。
 
 
「I think he is a ladyboy. And he likes me.」
 
 
と言ってごまかす。
 
 
その後もこの店員は絡んできたり、熱視線を送ってくるがフルしかとしておいた。
 
 
会って、30分くらいだったが肩を組んで、足の筋肉をモミモミしても問題なさそうなのでキスをする。
 
 
その後、軽くいちゃつき退店。
 
 
ここまで特段何もしていない。
 
 
本音を言うとテクニックが身につきすぎて、自分が気が付けないのかもしれない。
 
 
そして、そのまま、家に連れて帰り、20箇所くらいあるタトゥーを拝み、全てに接吻を行い、ジャパニーズ変態スピリッツを惜しみなく公開する。
 
 
羽交い締めにして、脇を舐めてあげて、ガンガン突く。
 
 
こういった娘は胸が縮む対策ということでブラをしていない。
 
 
スポーツブラの生地薄いバージョンで乳首が浮き出てSexyだ。
 
 
22時に帰ると言っていたのに帰る気が見られないのでもう1回戦してあげる。
 
 
下はとても濡れていたので、頑張って手を動かして絶頂まで誘導する。
 
 
僕は無類の犬好きなのだが、犬のお腹をなでてあげて喜ばせる動きと似ているなと考えながら肩から頑張って腕を振っていた。
 
 
そんな、良くある海外ナンパ師の日常。
 
 
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現地のハイスペナンパ師さんとシンガポールの攻略音声を収録した。

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声掛け自体は簡単だ。
 

 

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音声も公開した。

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