海外ナンパの集合知

-日本人が海外で外国人美女をゲットする方法-

お前に元気を与える魂のプッシー体験ベスト3「我が名はナンパマシーン。」

読了時間:5分
 
  
みんな!こんばんわ、ジェシーさんだ。
 
 
元気かい?
 
 
Oh、やっぱりそうだよね。元気がないよね?
 
 
 
世の中、特に日本のサラリーマンの元気が無いと風のウワサで聞いた。
 
 
それなら!と、珍宝と共にこのジェシーさんが立ち上がった。
 
 
 
ナンパクラスタがあまり語らない赤裸々な美女体験。。。なぞどこ吹く風、とんでもないバケモノとの禁断の相瀬をココだけに公開しよう。
 
 
 
ガチで全然良い女抱いてねー。
嗚呼、このナンパ師の即画の子可愛えー。抜くべーブヒブヒ。
アイドルと結婚ええなー俺のほうが幸せにしてやるのに。。。

 

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そんなことを考えているアナタ。
 
 
 
そう、アナタだ。
 
 
 
海外で猛獣と戦っているサムライがいることを教えたいと思う。
 
 
 
それはもう勇ましいこと山の如き。
 
 
 
サムライとは勿論このぼく「国境なきナンパ師」から本記事で「人知を超えたナンパ師」へとランクアップするであろうジェシーさん。
 
 
 
 
この記事を読むと「あ!こいつよりはマシかも☆彡」と、元気いっぱいな気持ちになれるはず。
 
 
 
 
ぼくはみんなの笑顔が見たいんだ。
 
 
 
メニューを紹介しよう。
 
 
1,常軌を逸した海外かぶれタイ人。
2,暗闇を好むベノム系シンガポリアン。
3,肌が思春期並に汚い中国人。

 

 
 
ハハハ、どうだ。
 
香ばしい香りがするだろう?
 
 

1,常軌を逸した海外かぶれタイ人。

 
 
 
まず「海外かぶれ」とはなんぞや?定義したい。
 
 
 
海外ナンパ師業界でお馴染みのこの言葉。
 
 
 
僕は現地の言葉で話しかけているのに英語を話してくるやつことと定義している。
 
 
 
もしくは、ネイテイブじゃないのに過剰にネイテイブに迎合している人間。
 
 
 
とてつもなく米国、英国に憧れを持っている人間。
 
 
 
まあ、ぼくみたいなやつのことである。
 
 
 
彼女はぼくがプロジェクトLCCと称し、LCCで行ける国に愛する女性をつくるプロジェクトで何度かタイに通っていたある日。
 
 
 
 
インターネットが産んだテクノロジーキューピッドこと「Tinder様」で運命のマッチ。
 
 

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なかなかタイでアポれず苦戦していた時にポコッときまったのが彼女。
 
 
 
 
アポれた瞬間は毎度のことながら嬉しかった。
 
 
 
 
ワタナベ直美に似ていたので名を「ダイナミック」とする。
 
 
 
 
この「ダイナミック」を光の速さでジェシーさんが借りていたコンドミニアム近くのBarに召喚。
 
 
 
 
ちなみにジェシーさんは、幾度無く写真詐称に会い、死に、そしてフェニックスの如く蘇り、如何なる写真補正にも耐えうる最強のハートを手にしている。
 
 
 
 
そのスーパーにタフネススキルを持ってしても、「こいつはあっぱれ、、、」となるとんでもない補正レベルで現れた「ダイナミック」。
 
 
 
全然写真と違うなんてもんじゃない。完全に別の生き物である。
 
 
 
 
ちなみにTinderに先方が登録している画像はというと、笑顔でピースしている顔がはっきる見える写真。
 
 
 
 
とても自然。
 
 
 
 
しかし、そうなんだ。世界は広いんだ。
 
 
 
僕の知っている世界なんてちっぽけなんだと再確認したよね。
 
 
 
 
進撃の巨人の「巨人」のような顔がそこにはあった。
 
 

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日本のヤリチンを背負っているぼく。背に腹は代えられない。
 
 
 
 
この時、サムライのジェシーさんは人間の心を捨て、鉄のナンパマシーンスイッチをON。
 
 
 
説明しよう。
 
 
 
ナンパマシーンには唯一無二の特徴が2つある。
 
 
1つ目、人が見たことが無いくらい朝から晩まで狂ったようにナンパすること。
 
 
そして、もう一つがまるで血の通らない機械が如く感情を消し、如何なる子でも女性として扱い抱くことである。
 
 
 
日本が誇る冷徹なナンパ紳士。
 
 
 
それが、哀しきナンパマシーンジェシーさんの真の姿なのだ。
 
 
話をダイナマイトに戻そう。いいや、ちがう。ダイナミックだ。
 
 
 
早々にダイナミックの異変に気がつくジェシーさん。
 
 
 
当初彼女の英語力が高いと思っていたが、会話が噛み合わない。
 
 
 
 
おや?
 
 
 
はて?
 
 
 
 
もしや?
 
 
 
 
と、「Have you ever lived foreign countries?」と聞くと、「No」とのこと。
 
 
 
 
ネイテイブもびっくりな「なんちゃって」発音とダイナミックアーハン的な態度を特化しただけのかぶれ権化。
 
 
 
それがダイナミックだった。
 
 
 
 
このレベルの発音と規格外のドヤ顔を持ち合わせた子は生まれてこの方出会ったことがなかった。
 
 
 
希少種ともいう。
 
 
 
ボロクソに言ってるが彼女から学ぶべき点は非常に多い。
 
 
 
まず、ドヤ顔と「アーハン」で相当なレベルまで会話が持つということ。開始から30分一切気がつかなかった。
 
 
 
さらに彼女は自分の顔と太い体型を受け入れ自覚し、Tinder写真の加工に命を懸け、さらにはそれを自らイジる、愛すべきイジられキャラクターを構築していた。
 
 
この写真超良い感じに加工できるでしょ!騙されたっしょ!?ぶひひ的なことを言う。
 
 
 
控えめにいって面白い。
 
 
 
この時、本音を言うと、ナンパマシーンモードでもセックスできるか怪しいレベルの圧倒的豚度数。
 
 
 
圧倒的豚であった。
 

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ふと考えちゃいけないと思いつつ、100人中100人に訊いても、3,000円のタイ風俗嬢のほうが可愛いと答えるだろうなと考えてた。
 
 
 
心の中のリトルジェシーが叫ぶ。
 
 
 
「人間がいいー!!!」
 
 
 
しかし、得てして奇跡というものは予想外のタイミングで起こる。
 
 
 
ジェシーさんの心ではない、ブレーンことペニスジェシーさんはアップを始めていた。
 
 
 
それも本番同様の勢いで。
 
 
 
つまり、ギンギンなのだ。
 
 
 
これを奇跡と呼ばずして何と呼ぶ。
 
 

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日頃のオナ禁という苦行が結果に紐付いた瞬間であった。継続はチカラなり。僕の好きな言葉だ。
 
 
 
オナ禁を「継続する」ことで「チカラ」としての勃起力をこの手にした。
 
 
 
自分で自分を褒めてあげたい。この瞬間、世界中でこの日のスゲー奴MVPを決めるとしたらオールジャンルでジェシーさんもノミネートされているはずだ。
 
 
 
それぐらい、ガチで魅力の無いプッシーに全力で応えるナンパマシーンぶりには我ながらスタンディングオベーションである。
 
 

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そこからロマンティックのかけらも無く我が城へ移動。
 
 
 
 
彼女も、「えー。。。本当に泊まっているところ行くのー?」的な態度をいっちょ前にとる。
 
 
 
 
 
まあ、会って30分しか経ってない上にきちんと口説いてもないのだから気持ちはわからんでもない。
 
 
 
世界一無駄な形式グダというのはこれかな?と考えていた。
 
 
 
さて、仲良くズルズルと部屋へ入る。
 
 
 
そこからはすべてノーグダであまり覚えていない。
 
 
 
僕は身長170cm〜175cmで体重も60kg〜65kgぐらいだが、約2倍くらい太かった。僕の太もも位の腕を掴み、一心不乱に腰を振った。
 
 
 
その他の記憶は一切無し。
 
 
メン・イン・ブラックの方々が仕事をしてくれたのであろう。
 

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こういった後は、流れに乗れるようで良い女性に巡り合うことが多いことも自明の理。
 
 
 
素晴らしきナンパあるあるである。
 
 
 
 

2,暗闇を好むベノム系シンガポリアン。

 
 
ある日。
 
 
 
Tinderのマッチを確認したところ、おお!これはぼくの好きな東南アジア系ブラック!
 
 
 
 
ぼくは白い子も、黄色い子も黒い子もすべて大好きな万能ホモ・サピエンス代表。
 
 
 
この日も最近ヒットレシオが下がっているが「Do you like sushi?」からの「I can cook for you!」に対して、「You so sweet」的な返しを頂き直家アポをゲットする。
 
 
「ついた」
 
 
とテキストが来たところで、駐車場に降りていったところ、
 
 
 
暗闇の向こうから見えるシルエットが明らかにデカイ。
 
 
 
「むむむ。」
 
 
 
心を落ち着けるため、目をそっと閉じてみる。
 
 
 
 
そして、目をカッ!!!と見開き、再度確認してみても、やはりデカイ。
 
 
 
所謂、ドスコイ案件である。
 

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しかし、彼女から、
 
 
 
 
「This is present for you.」
 
 
 
 
というサプライズチョコレート。そう、今日はバレンタインデーだったのだ。
 
 
 
 
彼女は良い子だった。(身体は相撲)
 
 
 
さて、僕がSushiといって準備したのは、販売されている種を焼くだけで完成するハンバーグ、皿に盛り付けるだけのサラダ、皿に盛り付けるだけのクラッカーとチーズ、以上である。
 
 
 
 
Japaneseスタイルだお。
 
 
 
と笑顔で紹介すると喜ぶKONISHIKIちゃん。
 
 
 
「Oh, you have a nice tattoo.」
 
 
とtattooが多い方にいつもやるルーティンでtattooをベタベタ触る。
 
 
全然全く嫌がる素振りを見せないので、全てをスキップして、ベットへ誘導し接吻トライ。
 
 
ドゥルンドゥルンに舌を絡めてくる。
 
 
「(く、、、喰われちまううう)」
 
 
本気で身の危険を感じたが、頑張って手マンで奉公を実施。
 
 
大人しくしてもらう。
 
 
さあて、もうええやろ。とゴソゴソコンドームの準備を始めると、
 
 
「Please turn off the light.」
 
 
とお願いされる。
 
 
こちらとしても「是非!!お願いします!」という気持ちだったのですぐに消す。
 
 
するとこのKONISHIKI様、暗闇でスイッチが入り、猛獣化。
 
 
手に負えないほどの喘ぎ声を発する。それは正にベノムそのもの。
 
 

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言うまでもなく反比例して、僕のテンションは鬼下がり。
 
 
 
必死で目を閉じて、これまで最高のセックスを思い出しながら、頑張って射精する奥義を繰り出す。
 
 
 
人生最短の5分ほどで終了。
 
 
 
KONISHIKI様も満足したのか、すぐにタクシーを呼び出す。
 
 
 
 
「またしようね☆彡」という言葉と共に暗闇に消えていった。
 
 
 

3,肌が思春期並に汚い中国人。

 
 
「マッチ!」
 
 

 

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これまたTinderでマッチした案件。
 
 
 
とりあえずスタバでコーヒーだな。と近くのモールで待ち合わせ。
 
 
 
そして、合流するも。
 
 
 
 
は、、、はだが劇的にきたねー。という中国ちゃん。
 
 
 
 
 
 
思春期の男子中学生を連想させる爆汚の肌。
 
 

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ちなみに僕はしっかりケアしているのでこの子より全然美しい。
 
 
 
 
しかし、この時1ヶ月の未セックス期間と鬼オナ禁により、ジェシーさんの性欲は神に背くレベルまで仕上げっていた。
 
 
 
また、数々のスペ低世界大戦の経験を経ている凄腕ジェシーさんはひとつTipsを持ち合わせている。
 
 
 
 
それは、「性格が良ければ、抱ける。」という新しい道。
 
 
 
 
 
要は対話をすることで、少し相手に好意を持つことが出来、如何なる相手でも抱くことが簡単になる魔法の技。
 
 
 
 
案の定、話を15分すると、世界一軽い男ジェシーさんは少し彼女がありかも?という魔法にかかっていた。
 
 
 
 

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30分後、特に色っぽい打診もせず、Let's take a nap in my room.というスーパー雑な打診で我が城へご招待。
 
 
 
 
そこから、さあ、やりますかねー。という流れでなんとグダ。
 
 
 
 
もう、グダ崩しというステップが面倒で仕方なかったため、伝家の宝刀を抜く。
 
 
 
 
それは「魅せオナ」。
 
 
 
魅せオナとは魅せるオナニーというジェシーさん特有のルーティン。
 
 
 
 
本来、女性はギンギンにそり立つものを見ると興奮するという性質を利用し、目の前でオナニーをすることで興奮させ、そのままセックスに持ち込む技だ。
 
 
 
 
しかし、今回はもう射精出来れば、それで良かった。
 
 
 
そうそう、大事な情報を忘れていたが、爆汚肌中国ちゃんは処女だった。
 
 
 
 
僕はジェントル変態の会、初代会長なので彼女の汚い肌とは相反する美しい処女膜を破れない。ポリシーに反する。
 
 
 
したがって、魅せオナで良い経験を積んで頂ければと断腸の思いで魅せてあげた。
 
 
 
 
勿論、キスや服を脱いで頂いて可能な限りのサポートを惜しまずお願いする。
 
 
 
 
こういったことを行っていると不思議なことにグダっていたはずが、オナニーが初めての共同作業化し、自然と彼女も射精へ応援してくれるようになる。
 
 
 
 
是非、まだ、誰にも魅せたことの無いアナタは真似していただきたい。
 
 
 
 
その際、この世で自分が最も美しい生物だと思うことが大事だ。
 
 
 
例え、毛むくじゃらの汚物だったとしても。
 
 
 
最後に今回タイ人が出てきたが、以前タイと言えばこの人という方に寄稿頂いた。
 
まだ、読んでない方は是非チェックしてくれ。