海外ナンパの集合知

-日本人が海外で外国人美女をゲットする方法-

【プロジェクトLCC】海外ナンパツアー韓国ソウル-前編-おっぱいと韓国とワタシ

 

f:id:takiseeedkamen:20180418152424j:plain

 

 

 

 

 

 

着陸まで残り2時間。

 

「そろそろ準備するか」 

 

僕は飛行機の移動の際、

ジムに行くタンクトップに短パンといった動きやすい格好で乗り込む。

 

 

 

到着直前から洗顔、保湿、髪のセット、

コンタクトレンズを装着、
歯を磨き、服を戦闘服へ着替え、

軽くCHANELのALLUREを振りかけ、自分の見栄えを良くする。

 

 

降りた瞬間というより、

CAさんにお礼の手紙を渡すところから、

 

 

このプロジェクトLCC第2弾”ソウルツアー”がはじまる。

 

 

そう考えていた。

 

今回、事前に準備していた案件は3件。

 

1)タイでsimカードを購入する際にたまたま一緒に購入していた22歳巨乳

2)ティンダーでマッチングし前日に電話していた日本語話者娘

3)タイのレストランで隣の席にいたグローバル企業勤務娘

 

今回の予定していたタイムラインは、

 

1日目6時半到着 アポを10時に設定 アポ後クラブ出撃

2日目昼から2の日本語話者とアポ 夜はストからクラブに出撃

最終日昼から3とアポ 夜はストからクラブに出撃

 

といった内容。

移動などの隙間時間に声をかけ続け、アポ打診を行う。

ちなみに、プロジェクトLCCの本義としては、

クロトロ氏と私の考えは一致しており、

 

"また会いたいと思う娘をLCCで行ける国に作ること"

 

であるため、

 

セックスの数を追うことはあまり意識してなかったがセックスしないことには女の子を惚れさせるのは不可能なので、

必然的に自分が良いなと思う娘とは"確実に"セックスする必要があった。

 

また、一応ゲスト枠として呼んでいただいているので、

普段ナンパされていない初心者の方は勿論のこと、

前回の高尾ツアーとは違い日本で有名な凄腕さん達も参加されるということで、

彼らにも私なりの刺激を与えることが出来れば良いなーとも考えていた。

 

前回はカルメンさんという僕が密かにファンだった方から下記のように評価頂いて嬉しかった。

 

 

 

そんなこんなで、スタートのホイッスルが着陸のアナウンスと共に鳴る。

 

とりあえず、CAさんなら誰でも良いのだが、左手の薬指に馬鹿でかいダイヤモンドを付けてないのと(既婚者かどうか確認)自分がセックス可能な顔面レベルかどうかをチンポと話してターゲットを決める。

 

手紙を渡すときは当然、自信に満ち溢れた態度で目をしっかり見て、目線を外さず。

 

「This letter to you😆.」

 

キマった。

気持ちよくスタート(レスは無かったがどうでも良い。自分の気持ちが全て)

 

 

 

 

尚、イミグレに行く途中もチャンスであることは変わらない。

 

何故ならここの道を歩く人は、例えば発着点が同じなど共通項がとても多い。

 

(実は出発前の待合所でも話しかけてバンゲしていた。シンガポールに帰ったらアポる予定)

 

 

あと、シティに行く方法をリアルに知らなかったので聞きたかった。

周りを見渡すと、お1人様らしき女性がいたので、

 

「Hi, could you please let me know how do I go to City area?😎」

 

とドヤ顔で聞く。

 

僕は毎回ナンパツアーは半分ビジネストリップで半分プライベートと言っている。

 

アポを調整する時に"プライベート"も半分という伏線から、"ビジネストリップ"で来てるのにコイツあたしにめっちゃ予定合わせるやん。

 

キモ。というのをさけるためでもある。

 

実際、文字に起こすと我ながら意味不明だが、女の子はそんなこと気にしないでビジネストリップにのみに喰いついてくれる。

 

この子もそんな感じで話していると、彼女も(笑)シンガポールにビジネストリップだったらしい。

 

 

どの国でもおっさんの同僚と回る海外出張は大変だよね。。。

 

という"同調"と俺はおっさんとは違うから君の気持ちわかるけどねというイメージ作りをする。

 

 

全くタイプでは無かったが、イミグレを僕が通るまで待ってくれたり、ハグもきちんとしてくれて良い子だった。

 

 

バンゲしすぎて埋もれてどの娘かわからんがありがとうと言いたい。

 

その後、simを買いたいなと移動し、sim売り場へ。

 

皆様ご存知の通り、sim売り場は世界最高峰の旅バンゲスポットの1つである。

 

残念ながら誰もいなかったので、
とりあえずsimの店員さんに打診。

 

「Thank you. By the way, do you have KAKAO?😆」

 

「Me!?」

 

と言ったリアクション。そうそう、YouやYou。キミ以外誰がおるん。

 


横にこの子の同僚のおっさんがいたので駄目だろうなと思ってると、案の定おっさんの目をその子が見て、おっさんは首を横に振る笑

 

店員さんが番号を教えたら品格が落ちるのだろうか?笑


この子も一切タイプでは無いが素振り感覚で声をかけてあげていたのにコックブロックしてくるおっさんに哀れみの感情を抱く。

 

 

おっさん頑張れ。

 

 

さてさて、時間も無いので、バスを探すためにインフォメーションカウンターに。

 

カウンターのお姉様がめちゃくちゃ丁寧に教えてくれるので感動。。。

 

ナイスホスピタリティー。。。

 

口が勝手にシンガポールから来たなど自己紹介をはじめて、

 

「Thank you. By the way, do you have KAKAO?Please write your ID here.😆」

 

とバスの情報を書いてくれている紙に依頼すると嬉しそうに書いてくれる。
こういう喜んでくれる時は良いことしてるなと思う。

 

僕の後ろには長蛇の列が出来ていたが全く気にせず、この子は僕に沢山質問していた時は笑った。

 

バスに乗り場に移動するが、

乗り方がわからないのでチケットを買う必要があるのか銀座にいそうな指輪がゴツいオバ様に聞く。

 

「こっちじゃなくてこっちよ!!ついてきなさい!!」

 

的なことを韓国語で物凄く大きな声で話してくれる。

 

僕は韓国語が全く分からないのでふらふらとついていくと、乗り場に無事到着。

 

並んでいた"singapore"と書いてあるダサいトートバッグの女の子に,

 

「もしかしてシンガポールへ旅行に行ったのか?」

 

と聞きながらバスのチケットの有無を確認していると、

 

 

オバ様が再登場(笑)

 

この子と僕のチケットが事前購入が必要か必要無いかを激論する。

 

オバ様の圧倒的決定力により、チケットは必要な流れに、、、三人で仲良くチケット売り場へ。

 

売り場の店員の声がスピーカーで馬鹿でかいのだが、オバ様も負けじとスピーカー無しで馬鹿でかい会話を行い、結果、売り場が違うらしく、再度移動。

 

「こっちよ!!」

 

と引っ張られる。

 

ちょっとこの辺りから申し訳無いが、僕も疲れていた(笑)

 

読んでいる皆様も疲れてきてるのは僕にもわかる。あとすこしだ。

 

「ここに並びなさい!」

 

と言われ(たぶん)

 

並んでると前のAFC風のボーズ眼鏡バックパック男の子に俺のステータスを告げ、

あとのオペレーションを彼に勝手に任せ、笑顔で去っていく。

 

男の子は、

 

「Actually, either do I」

 

的なことをキョドりにながら独り言のように話していた。

 

彼は、自分のチケットを買うとそそくさ逃げるように去っていった。

 

僕も無事チケットを手に入れ、バスに先程の子と隣の席で乗車。

 

その子はやたら質問をしてきてくれるが、ようやくインターネッツを手に入れ、仕事の連絡がてんこ盛りでとても忙しかったので苦笑しながら、

 

「Sorry. Could I check my business mail?😅」

 

と伝え集中する。

 

どうやら、この"仕事に集中する姿"が無駄に刺さってしまい、

facebook逆打診され、断るのも可哀想なので教える。

 

ちなみにここまで、韓国入国から2時間経っていない。

 

しかしながら、やたらモテる風な体験を出来て、試合に望む最高のコンディションに仕上がっていたと思う。

 

 

 

バスは1時間半ほどで今回の滞在場所に到着。

 

この時、時刻は9時半。

アポは10時予定。

頭の中で残り30分のタスクを整理する。

 

■残りの30分タスク■

 

1.巨乳のドタキャン可能性を確認
→仕事を早めに終わらせ、既に我々の城へ移動中とのこと。Yeah!!

 

2.我々の城のキッチン周りを確認
→幸い調味料や可愛いお皿も多い

 

3.我々の城の部屋を確認
→荷物が置いてない部屋が2つしか無かったので、有難くシャワーがリビングから死角になる&キッチンから近いほうを選ばせて頂く

 

4.照明周りを確認
→照明を駆使し、出来るだけ暗い状況をつくれるか確認

 

5.周りのスーパー、コンビニを確認
→ワインとお惣菜があるか確認。既に時間が無いので実質10分で盛り付けて完成させれるメニューを3品とりあえず準備出来るか確認

 

タスクを全て30分で実行したところで巨乳から到着の連絡を頂く。

 

「Hi, thank you for coming!!! Long time no see!!」

 

さて、彼女の気になる服装は、
無地の白ティーにデニム、

明るめの緑の膝下まであるカーディガンに黒いクラッチバッグ、

 

そして、隠しきれない"巨乳"

 

f:id:takiseeedkamen:20180418152818j:plain

 

メイクもキレイにしてくれてあり、一度職場から家に帰って着替えて来たとのこと。

 

 

これはとても嬉しい。

 

 

ジェシー自身がサプライズの準備をすることは多いが、
こういったカタチでアポの準備をジェシーの為にしてきてくれる女性たちは、

みんな愛おしく感じる。

 

勿論、その気持ちは

 

Thank you soooo much. You so beautiful. Are you model?

 

などと言って伝える。

頬を染めて、少し嬉しそう。こっちは本気で言っているから伝わる。

多分、英語は理解してなかったと思うが。

 

とりあえず、ジャブの意味も込めて、

段差で軽く手をさっと差し出すと問題無い、

ついでに腰に手を回しても問題無い。

 

(これはいけるかもしれない・・・)

 

我々が今回拠点とする部屋へ案内し、キッチンの席へとエスコートする。

 

そして、

 

Korea is too hot

 

といって、

僕はいつも通り上半身を裸になる。

ちなみにコリアに来る前日も中国人ロリ巨乳に、

同じ流れで上半身を晒しているから慣れたもんである。

 

 

 

 

まだ、会って5分くらいだが、一応鍛えているので身体で”雄”を主張しておくのが最近ハマっている間接ギラだ。

 

ワインとビールどっちがいい?と聞くと、ワインとのことで乾杯。

 

料理は全てよそってあげて、食べていただく、

 

ちなみに

 

I can cook special sushi for you.

 

といって招待した食事だが、

ビビンバ(コンビニで出来ているのをお皿によそうだけ)、

 

サラダチキン的なのを焼く、

卵とキムチを炒めたものといったメニューで寿司要素は完全に0%である。

 

 

 

この巨乳ちゃん英語が全く出来ないので、終始「口説く 韓国語」「韓国語 告白」などの検索ワードから、まとめ記事を引っ張りだし、

 

 

「Please teach me.」

 

 

といって、彼女に、

 

 

「あなたで頭がいっぱいです。」

 

 

などの言葉を韓国語で言わせて、目を見つめて、

 

 

「Me too.」

 

 

と言いハグをする。

 

このアホなゲームを飽きもせず30回くらいしたと思う。

 

控え目に言っても楽しすぎた。

 

 

ちなみにこれが想定以上に刺さるため、色んな子に使っていた。

 

これはどの国でも使えるルーティンだと思う。

 

重要なのは、目をしっかり見つめて、恥ずかしげなく伝えることだ。日本語カタコトの黒人が、

 

「オマエノコトデ アタマイッパイヤネン」

 

 

といきなり言いだしている感じだ。

 

さて、巨乳ちゃんの動きを観察していると、毎度注ぐ度にワインをぐびぐび一気飲みする。

 

(・・・これは酔いたいのでは)

 

とりあえず、試しにキスをトライすると

 

ノーグダ\(^o^)/

 

 

ほぼ同時に私もズボンを下ろす。

 

ここで大事な説明をしたいのだが、これはみんな大好き”魅せオナ”ルーティンではなく、まだ、その前の段階の「無言で手コキ打診」ルーティンである。

 

 

僕は自分でオナニーをして魅せたかったのに、ノリノリで触ってきたので(Shit!!)、敏感男ルーティンで猛烈に感じている演技を耳元でする。

 

※ただ、キモイくらいハアハア耳元で言う。これを動画で撮影されたら僕はキモすぎて社会復帰できないだろう。
女の子はみんな感じてくれてると喜んでくれているっぽい(笑)女の子の感じてるフリと同じ感じかと

 

更に、ワインを口移ししつつ、彼女のデニムを脱がせる。ベッドルームへとゆっくりゆっくりもぞもぞと雰囲気を壊さないのように抱き合いながら移動。

 

おっぱいはEカップだった。


22歳のキムチEカップには本当にカムサハムニダである。

 

ブラを器用に白ニットを残しながら脱がせる。

 

童貞を殺すセーターでは無いが、
巨乳を揉みしだくセーターがここソウルに完成。

 

勃起必死だったので、前戯もそこそこに挿入させて頂く。

 

しかし、問題が1点。

 

僕も裸、彼女も裸。

 

にも関わらず、何か匂いがする。

 

正確には生理の匂いなのだろうが、
マン臭検定1級認定ソムリエには分かる、芳醇で香しい匂い。

 

これはキムチだ。

強烈な生理臭の向こう側にあるキムチの微かな香りがした。
嘘じゃない。本当だ。

 

匂いはするものの、
ソムリエの経験からネイティブマン臭とこれは違うことが判断でき、
精神的不安(ネイティブマン臭は病気率高い)を脱し、
安心して射精へとアタマを集中させる。

 

クチ呼吸を止め、目の前のすべすべの若いハリのある、
英語も日本語も話せない巨乳ちゃんが喘いでいる姿をみると、
すぐに射精したくなった。

 

カ、カムサハムニダー!!あああー

 

セックスの後、この娘は頼んでも無いのに、

食べた食器を洗い出してくれた。

結構、こういうことを自分でやり出せる子は少ない。

日本、各国問わず。

 

 

 

こうして、ジェシーのソウルツアーがはじまった。

 

ーーーーーーーーーーー

 

後日談

この8ヶ月後、この娘は同じ韓国人と結婚することとなる。

 

 

プロジェクトLCC関連の他記事も読んでくれー。

 

 

www.pickupasia.club

 

 

www.pickupasia.club

 

 

www.pickupasia.club