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【ちんこで自己啓発シリーズ】非モテが持たず、モテ男が持つ「感情線のブレーキ」をきみは知っているだろうか。

 

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さあ、はじまりました。
 
 
大人気「ちんこで自己啓発」シリーズ。
 
 
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当たり前の話だが、男性は誰もが愛しい息子を所持している。
 
 
こいつは唯一無二の懸けがないのない存在だ。
 
 
辛く悲しい時、嬉しい時も常に一緒に感動を共にし戦ってきた戦友とも言えるだろう。
 
 
愛している。
 
 
しかし。
 
 
こやつらを愛しむあまり、時に我々は道を外す。
 
 
 
僕も幾度となく思考能力をまるっと持ってかれ、失敗を犯してきた。
 
 

僕の失敗談、いや成功談はコチラ。

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僕らは、もっと「ちんこ」ときちんと対話して、彼らを理解し、上手く活用していく必要があるはずじゃないか?
 
 
それが「ちんこで自己啓発」シリーズで僕が真面目に話していきたいことだ。
 
 
さて、本題に入ろう。
 
 
大人気ブログ料理人作家こと「ヒデヨシ」さんがニュースを元にまーた面白い記事を書かれていた。これだからプロブロガーは困る。僕の可処分時間がどんどん彼に奪われていく。彼と面識はないが、僕が彼に与えているPV数を還元して女性を紹介してほしいものだ。尻軽な娘を頼む。
 
 
元ニュースはコチラ
 
言わんとするところは、県知事みたいな一般的にはハイスペに見える人でも非モテは発生する。
 
 
何故なら非モテは「状態」だからとのこと。
 
 
ふむ。どっかで聞いた話だな。と思った。
 
 
そう。
 
似たようなエントリーを盟友豪商様が書いていたことを思い出した。
 
 
まあ、それはいいとして。
 
 
後半の主題である「経験によって磨かれるのはブレーキ」
 
 
こちらの言葉に僕は全面的に同意だった。
 
 
この感情線のブレーキは、様々なところで優位に働く。
 
 
僕がぱっと思いつく限りでも4つのシチュエーションがある。
 
 
  1. 美人局
  2. 風俗
  3. セクハラ
  4. 嫉妬
 
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まずは、今回の主題である。美人局の場合。
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基本、良い女にはちんこがデフォルトでひっついていると考えた方が良い。
 
 
そのちんこも彼女を美しく成長させてくれるちんこや、フェラチオの技術を上達させてくれるメンターちんこ、さらには美人局を誘導する悪ちんこもいる。
 
 
今回この県知事さんが引っかかったのは悪ちんこ。
 
 
全くもって災難とも言える。ただ、貧乏くじを引かない人は引かない。
 
 
何故か?
 
 
経験しているから、「おっと、ちょっと待った、そいつは貧乏くじってこったぁ、分かっているぜぇええええ」と、ドヤ顔で戦友(ちんこ)が叫んでくれるからだ。
 
 
感情線のブレーキ。バッチリ効くのである。
 
 
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次、風俗の場合。
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オナニーをしていると、風俗というマジックワードが頭をよぎる瞬間。
 
 
誰しもが数万回ほど経験あるであろう。
 
 
もしくは、明け方までの謎のナンパノック。オールクラブ明けの不毛なナンパに疲れ果て。
 
 
もう、時間という費用対効果を考慮すると風俗に行ったほうがえーんやなかろうかと。
 
 
僕も何億回もこの思考を回した経験がある。大ベテランだ。
 
 
「経験によるブレーキ」が効くのは風俗で機械的なセックスを経験し、ナンパで感情のこもったセックスで感動を覚えたことがあるからだ。
 
 
あるいは風俗では到底出会えないレベルの女性と一夜にしてセックス出来た時の感動。
この全能感は何者にも代えがたい。毎度、あれ?ぼく百獣の王だったっけか?と思い直す次第だ。1時間で効力は消える。
 
 
そういったことを考えると「デリヘル」と検索している指が止まることだろう。
 
 
その後、すぐに外にでてSay, Hi!!だ。
 
 
まじですまん。風俗パートは上手くまとめきれなかった。
 
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あとはセクハラ。
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もうこんな気持ちの悪い話しを書いて、思い出したくも無いのだが仕方ない。
 
 
僕もまだまだ初級ナンパブロガーなので自分が嫌でも書く必要がある。
 
 
新しい女性が入った時、彼女のビジネスにおける印象を同僚に聞いたところ。
 
 
「足が綺麗。」と彼は言う。
 
 
僕は一瞬頭がフリーズし、冷静に「Oh, OK.」と答えたものだ。
 
 
内心は「(え、ごめん、ばりきも)」と思った。
 
 
あと、こういうやつがセクハラするんやろなとも。
 
 
まず、前提として、その娘はあまり可愛くない。
 
 
大事なところだから、二度言おう。
 
 
その娘はあまり可愛くない。 
 
 
ただ、スタイルが良いといった娘である。
 
 
そんな娘はどこにでも海外ならいるし、最悪風俗にいけばいい。
 
 
おっと、先に風俗は悪と書いたことを忘れていた。
 
 
風俗なんか行かずとも、その辺ですぐにゲットできる。
 
 
というか職場でそういう思考を回すこと自体が異常者の思考
 
 
リスク管理という観点で考えれば、ガチ不毛。死ぬほど美しいストリートでも見たことが無いレベルなら話は勿論別だ。
 
 
そんな人が職場にいるなら、そのオフィスの前の道でも歩いているはずだ。
 
 
芸能人クラスだってストリートなら出会えるのだから。
 
以下、回想
 
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嗚呼、僕がゲットできなかった韓国の歌手の娘とアポりたい。
 
 
彼女とはプロジェクトLCCの韓国ツアーでクラブに並んでる時に出会った。
 
ボイストレーナーとか職業を言って、色んなアーティストの名前を言い、その人達に教えていると自慢げに話したが一切知らなかったので、「へー(棒読み)」と対応しているとこれが刺さった。
 
 
まあ、結局最後は連れ出す際に友達グダで、「友達に聞いて」と言ってたので友達に「この子と帰っていい?」と聞くと、「絶対だめ!」と言われてゲームオーバー。
 
 
このパターンは人生で5回くらい経験ある。
 
 
僕はこの時ちんこに脳の判断機能を支配されているため、ボールを追うバカ犬のごとく、毎度律儀に友達に聞いて玉砕している。
 
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おっと、セクハラの話だった。
 
 
 
あとは、中途社員の面接をする時に、「あの子は経験が足りてないが巨乳だったな。(キリッ)」っていう人とかね。
 
 
本当にセックス足りていないんだな。。。と同情するよ。
 
 
マジで職場でそういう思考になるやつ、会話に出てしまうやつは、脳みそにちんこ突き刺さっているから自覚したほうがいい。
 
 
最後は本題。
 
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 嫉妬を抑えることができる。
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これが圧倒的にモテに直結する。
 
 
めっちゃ美女の男周りの話、バリバリ自分が好意ある娘の元カレの話などを、余裕で聞くことができると、相手は嗚呼、こいつ余裕あんな。と見てくるはず。
 
 
本当はめっちゃ嫉妬してたとしてもだ。
 
 
からの、そのパワーを筋トレに持っていくとか、炎のストナンに持っていったり、
自己啓発できるはず。
 
 
よかった、最初のテーマに帰ってきた。
 
 
エネルギーは無限大だ。
 
 
ちんこで自己啓発。
 
 
おっと、最後に宣伝だが、面白い音声を収録したから聞いてみてくれ。
 

note.mu

 

きっと、風俗とサヨナラできるはずだ。

 
 
 
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