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-日本人が海外で外国人美女をゲットする方法-

ダンサー兼英語の先生との出会い「プロジェクトLCC」海外ナンパ深センツアー記-1日目

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僕は寝て一回死に、生まれ変わる。
 
 
嫌なことも良かったことも全てリセットするのだ。
 
 
クラトロさんと香港モーニングを食べに行く。
 
 
彼は何から何まで案内してくれる素敵な方。
 
 
こうして誰かに海外を案内してもらうことは、本当に記憶にないほど久しぶりでとても新鮮で同時に有難かった。
 
 
どこまでも優しい人だ。
 
 
朝10時頃にも関わらず、カフェの店内はいっぱい。
 
 
20人くらいは居るだろうか。
 
 
昨日との盛り場と打って変わってアジア人ばかりなのも面白いところ。
 
 
昨日の記事はコチラ
 

 
 
何かよくわからない肉ソテーセット的なのをオーダー。
 
 
するとフレンチトースト的なのが2人で計4枚来てしまうw
 
 
パワーブレックファーストだった。
 
 
席は相席で目の前にコリアン二人組が座った。
 
 
韓国語で挨拶。
 
 
「アニョハセヨ~、カムサハムニダ〜、キヨミ〜キヨミ〜(可愛い可愛い)」
 
 
全然反応が無い。
 
 
片方は指輪をしていたので良いとして、もう片方も明確な塩対応。
 
 
おいおいと言いたいところだが、まあ、そんなことは良くあることということでクラトロ師匠が笑かしにかかる。
 
 
 
読者の方には申し訳ないがめちゃめちゃ面白いことを彼はしていたし、話していたのだが、僕はゲラゲラ笑っていたので、彼が何を話していたのか一切覚えていない。
 
 
しかし、コリアンちゃんたちは塩対応、、、と見えつつも、ちょっとずつ質問や笑顔を見せ始める。
 
まるで野生動物のように、ちょっとずつ慣れてくるみたい。
 
 
ただ、僕らも腹が減っていたので、もう途中から相手を止める。
 
 
その帰り道、この事象を二人で話していた。
 
 
ああ、そうそう、これは宣伝だが、今度、僕が一人で粛々と10年間培ってきたナンパノウハウを豪商クラトロ氏がインタビューしてくれる音声商材をリリースする予定だ。
 
 
全裸待機で待っていて欲しい。
 
 
それもあって、彼がインタビューをどんどんしてくるw
 
 
豪商「えージェシーさんさっきの彼女たちはどうでしたか?」
 
 
J「。。。。(考えをまとめる時間が必要。何故なら自分でもよく分かってない)」
 
 
J「彼女たちは場に緊張したので塩対応だったのかもしれません。最後は笑いも少しずつ増えて、質問も返してきました。韓国人は日本人と似ていて、初対面の人たちにオープンで接することにあまり慣れていない傾向が僕の経験上多いです。彼女たちは英語も堪能ではなかったので外国人慣れしていなかったのでしょう。」
 
 
みたいなことを話していた。
 
 
 
僕たちはこんなことを延々と、本当に延々と、深センに着くまでの3時間くらいぶっ通しで話し続けていた。
 
 
こんなにずっと話しが続く友人というか人類は多分ぼくの人生で5人くらいしかいないんじゃないかな?
 
 
彼と気が合うというのもある。
 
さらに、彼は話が上手い上に、「置きに行く」コミュニケーションがなく、ダイレクトに意見交換をし合えるからだ。
 
 
 
そんなこんなで、ホテルに到着。
 
 
 
今回はairbnbでは無くホテルに滞在することとなる。
 
 
 
プロジェクトLCCではみんなでくっちゃべるダイニングルームを用意しているのだが、最上階のスイートがそこになった。
 
 
 
また、豪商の配慮で、僕はこのスイートルームの一部屋と別に、ヤリ部屋を用意頂く。
 
 
なんと、2部屋だ。
 
 
安西先生もびっくり。
 
 
ツアーが始まる前、この豪商がホテルを予約した時点で僕の即は確定していたようにも思える。
 
 
ちなみになぜ別の部屋を用意するかと言うと、女の子を連れ込んだ際に、男がごった返すリビングを通るとグダる要素が増えてしまうためである。
 
 
 
大変有り難いヤリチンからヤリチンへのお心遣いである。
 
 
 
ホテルに到着しても彼は忙しそうにTweetをしていた。
 
 
 
僕的に一番おもしろかったのがコレ。
 
 

 

 
 
もう私もアラサーですよwとこれを取りながらぼやいていた。
 
 
 
早速、参加者の方が挨拶にきた。
 
 
 
同じマレーシアに住んでいる方。
 
 
 
簡単な挨拶をしたが、彼とはこの後一度も会うこと無く帰国された。彼と会っていない参加者も多く、それはそれで面白かったw
 
 
 
プロジェクトLCCは自由に楽しめるナンパツアーなので、一緒にナンパしたければすればいいし、一人がいいなら一人でも全然全く問題無い。
 
 
自分たちが見たいところに行って観光地なども自分たちで自由に行ってもらう。
 
 
だって、ナンパツアーだし。
 
 
自由じゃないナンパなんて楽しめない。
 
 
糞社畜リーマンタイムを終了し、自由の翼を手に入れ、蝶となりひらひらと自由に甘い蜜を吸いに行く。
 
 
それが僕にとってナンパの醍醐味だった。
 
 
まあ、僕はひらひらしすぎて海外まで来てしまっているが。
 
 
そこから参加者が出ているというショッピングモールへと向かう。
 
 
豪商曰く、「ジェシーさんのためにモール近くのホテルを用意した」とのこと。
 

 

 
僕はこのナンパツアーからモールの達人のような位置づけになっている。
 
モールの達人となったきっかけはコチラ。
 
 
モールは最高だ。
 
 
雨もしのげる、暇人も多いし、何よりお洒落に敏感な可愛い子たちが集まる。
 
 
しかも、このモール。
 
なんだかナンパしやすい匂いが広がる広場があ〜るではないかぁ。
 
 
コロシアムのような円形になっており、広場を囲むようにスタバなどのカフェが並ぶ。
 
 
これはもう深センが僕に女性を献上してくれているようなものだ。
 
 
「し、、、しぇいしぇい、、、、」
 
 
自然としぇいしぇいがこぼれる。
 
 
今回は道具を用意した。
 
 
これである。
 
 

 
 
アプリよりも直接的で分かりやすく、
 
「お腹すいた。」
「千里の道も一歩から」
「アナタは美しい」
 
などという言葉のページをキチガイのようなスピードでめくり見せる。
 
 
「千里の道も一歩から」みたいな、小難しい且つ良い意味の言葉をへったくそな中国語でいきなり読み上げ、ニコニコ中国語を教えてくれという日本人が深センに爆誕。
 
 
オープンするに決まってるではないか。
 
 
 
この本はツアーが終わる頃にボロボロになっていた。
 
 
 
参加者に一度和み用に貸したものの、僕自身これがないとオープンに深みが出ないので、ソッコーで返してもらったw
 
 
僕も英語が出来ない子と出くわすと何も和めない。
 
 
Google翻訳もあるがあわあわしすぎて、間が空きすぎる。
 
 
会話はテンポが重要だ。本を強くオススメしたい。
 
 
3人目に声をかける。
 
 
来る時にちらっとカフェに座っているのを見ていて、まだ居たら声掛けようとカフェに戻ると座っていたので、ミリオンダラースマイルで声をかける。
 
 
お!なんだか反応が良い。前のめりな感じがする。
 
 
ちなみに僕の体力はかなりグロッキーだった。
 
 
 
飛行機移動からそのまま豪商と合流し、白人とセックスして、それから深センに移動して、今何故かモールで彼女と話している。
 
 
 
カラダ&脳みそは「仮眠が必要!」とモールに着いた当初、叫んでいたが、彼女と話しだした途端「セックスが必要!」と叫びだした。
 
 
やれやれだぜ。
 
 
彼女は英語教師。26歳で、ダンサーでもあるという。
 
 
 
そして、カフェで英語を勉強していた。熱心なこった。
 
 
表情はとても明るい、英語で話せるのに喜んでいるのだろう。
 
 
しかし、彼女の英語力は明らかに僕より低かった。
 
 
そこらの英語教師よりも、海外でビジネスしてるヘンテコ英語話者の方が英語力が高いのは滑稽だった。
 
 
先述の「千里の道も一歩から」を下手くそな中国語で高らかと叫ぶ。
 
 
もちろん、相手は爆笑。 
  
 
 
足も細く、ダンスをしているのでスタイルも良い、髪も巻いててエレガント。
 
 
30分くらいでテンポよく良かったら一緒に日本食食べない?と聞くと2つ返事でOKを貰う。
 
 
 
内心「(やべー、爆速で連れ出せてしまった。)」
 
 
 
興奮してWeChatを参加者グループに投下。
 
 
タクシーに僕のホテルの住所を伝える。
 
 
「何故ホテルの近く?」と普通なら確実に聞かれるシチュエーションなのに「聞いてこない」。
 
 
ふむ。
 
 
これは僕の中のセックスOKNGテストである。
 
 
 
彼女たちが断ろうと思えば断れる「逃げるきっかけ」を用意しているのに逃げない場合、セックス確度は上昇していく。
 
 
 
肩を抱きながら、スカートから見える美しい白く細い足を、僕の内なる変態オヤジと共に堪能する。
 
 
 
石器時代からの狩人の血がうずく。
 
 
僕らは元来狩人なのだから、狩られてはだめだ。搾取されてはだめだ。搾取するのだ。
 
 
そう僕の中の変態オヤジは語りかけてきた。
 
 
タクシーを降りて、「How about drink Japanese green tea in my room?」と日本食を食べると言っていたのにホテルに誘う。
 
 
そう、これもセックスOKNGテスト。
 
 
第2弾。
 
 
僕が彼女の立場でセックスが嫌ならここで断固日本食レストランに行くだろう。僕がテクテクと勝手に歩きだすとひょこひょこと着いてくる。
 
 
僕と変態オヤジはココロの中でガッツリ固い握手。
 
 
あとは、丁寧に形式グダを崩すだけ。
 
 
まずはスイートルームをお披露目。
 
 
「Wow」といったリアクション。
 
 
それで僕はスピーカーとPCをもって「ヤリ部屋」に移動。
 
 
白い脚「Why do you have 2 rooms?」
 
 
J「The room use as an office room. We did a business meeting at there today.」
 
 
ナンパに関してのミーティングだがな。
  
 
かくいう、僕もこれがヤリ部屋に入るのは初めてだった。
 
 
おお!綺麗。しぇいしぇい豪商!!
 
 
ベットサイドから外が見れるので「こっちにおいで!」と言って、いちゃつく作戦もグダる。
 
 
むううううう。
 
 
ソファーに座ってしまった。
 
 
変な雰囲気になりそうだったので、また相棒の本を取り出す。
 
 
これで再度あやし、ギラつくもグダる。
 
 
「I have a boyfriend.」
 
 
 
そうアメリカに彼氏が居るらしい、ただ聞くに付き合って1年だが1年くらいあってないとのこと、意味不明だが、多分1nightでそのまま付き合っているみたいな感じなのだろう。
 
 
 
ちなみに、この話しを聞いて、嗚呼、抱けると確信した。
 
 
 
恐らく彼女は寂しさを感じている。じゃなければ、そいつを彼氏とは言わない。
 
 
おまけに1nightみたいなのも出来る人間らしい。
 
 
 
ほんで僕らは今どこにいる?
 
 
豪商が用意したやり部屋だ。
 
 
Oh my god‥ジーザスクライスト。
 
 
なんて簡単な問題なんだ。
 
 
このシチュエーションで答えが出ないほうがおかしい。
 
Ok. 
 
Go.
 
 

 
 
Tweetして英語力低すぎぃと怒られたが、こんな感じで口説く。
 
 
 
キスをすると舌を積極的に絡ませてくる。
 
 
なんだ、いけるじゃん。と思いきや、このキスの態勢がガチでしんどく、僕の首に激痛が走る。
 
 
言ってみたかった「アイヤー」がこのタイミングで出る。
 
 
*あちゃー的な意味だと思っている
 
 
Hey, listen.
 
こういった時に間を置いたらだめだ、再度キストライ、首はすげー痛い、しかし手マンをしなければならないので、必死でショートパンツの隙間に指を刷り込ませる。
 
 
指いーん!!!!!
 
 
ぐっちょぐちょ。
 
 
こっから丁寧にGスポを刺激してあげながら肩を動かす。
 
 
筋トレのようなもんだ。
 
 
犬のお腹をよしよししてあげる感じと、とても似ている。
 
 
一時の時間だが爪などで傷つけないよう、愛情を持って指を動かす。
 
 
 
さあて、彼女がふにゃふにゃになったところでベットに誘う。
 
 
 
そこで立たせたまま、服をじわりじわりと脱がす。
 
 
堪らんタイム到来。た、たまらん!!
 
 
スタイルがいいので最高に興奮した。
 
 
下着は勿論残したまま。
 
 
僕は服がびちゃびちゃに濡れて、下着から性器が透けているのが好きだ。
 
 
代わりに僕の中の変態オヤジはこれでもか!と丸裸で答える。
 
 
ここまで来ると「如何に彼女が出会った男どもに負けない変態であるか?」が問われるステージに移る。
 
 
ベットに寝かし、左手で彼女の腕を彼女の頭の上で羽交い締めにして、右手でクリ周りをフェザータッチする。
 
 
彼女が感じて逃げようとしてもそれが出来ないようにする。
 
 
 
こういった男のちからを楽しみながら見せると、女性は感じやすい。
 
 
 
もうぐちょぐちょなので、ゆっくりと見せつけるようにゴムを装着する。
 
 
 
ちなみにこの時もセックスOKNGテストをしている。
 
 
 
彼女が逃げようと思えば今すぐに逃げれるし、Noといえば止めるつもりである。
 
 
 
僕は性欲をコントロール出来る仙人になったため、彼女が今どの状態で、不安になっているのか?セックスがしたいという欲望が勝っているのか手に取るようにわかってしまう。
 
 
 
酒を飲んでいない場合のみ。
 
 
 
酒は洞察力や判断力を奪う。女性に対してもだが、自分に対しても。
 
 
 
だから、山口メンバーや、ナンパ塾の逮捕の事件が起きるのだと僕は想像する。
 
 
 
リードをしつつも、逃げ場を用意し、彼女をコントロールするのが男の役目だ。
 
 
安心してセックスできるように。
 
 
この娘はエロかった。
 
 
 
僕の中のエロい基準は「正常位」で腰を自ら動かすかどうか。
 
 
 
騎乗位は勿論のこと、正常位でもガンガン腰を振ってくる。
 
 
 
勿論、おっぱいを舐める時に「ハオチーハオチー」言うのも忘れない。
 
 
 
エロで学ぶ中国語だ。
 
 
 
この子はハオチかった。
 
 
 
情事が終わると彼女は用事があるということで下に降りてタクシーを呼ぶ。
 
 
 
主にセックスをさせてくれた感謝と超気持ちよかったし、また会いたいということを伝えバイバイ。
  
 
まあ、会うことは多分無いんだけど。
 
 
 
 
WeChatで成果の報告を送る。
 
 
 
 
 
参加者の皆さんはディナーを食べていたので、簡単な挨拶をする。
 
 
 
 
僕はもう一軒アポが控えていたので、颯爽と次に向かった。
 
 
 

 

 

 

 

あ、そうそう。

 

僕のノウハウの全てを詰め込んだ進化するnoteを限定リリース中。 

 

note.mu